| 免疫を高めて病気を治す「爪もみ」療法 (監修)福田稔 (出版)マキノ出版 |
(推薦)宮古島店院長/(有)体の修理社代表 小林
免疫を高めるとなぜ病気が治るのか、爪もみがなぜ免疫を高めるのか、初心者でも分かり易く解説してくれています。 |
家庭でできる「自然療法」 (著)東城百合子 (出版)あなたと健康社 |
(推薦)宮古島店院長/(有)体の修理社代表 小林
病気に対する治療法はもちろんのこと「なぜ病気になるのか(病気の根源)」が大切だと気づかせてくれる本です。ぜひ、お医者さんに読んでもらいたい。
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月刊誌 あなたと健康 (出版)あなたと健康社 |
(推薦)宮古島店院長/(有)体の修理社代表 小林
さまざまな病気に悩んでいる方とそのご家族に是非、毎月購読していただきたい雑誌です。当院の患者さんも定期購読される方が多いです。 |
免疫革命 (著)安保徹 (出版)講談社インターナショナル |
(推薦)宮古島店院長/(有)体の修理社代表 小林
全ての病気を治す決め手は「免疫力」だ!現代医学が行き詰った今こそ重要な情報がこの本に詰まっている。 |
医療が病いをつくる−免疫からの警鐘 (著)安保徹 (出版)岩波書店 |
(推薦)宮古島店院長/(有)体の修理社代表 小林
病気の成り立ちや薬の作用を免疫学の立場から説き明かし、病気にかからないためには、またかかったらどうしたらよいのかをアドバイスする。免疫学者による現代医療に対する痛烈な批判。
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究極の免疫力 (著)西原克成(出版) 講談社インターナショナル |
(推薦)宮古島店院長/(有)体の修理社代表 小林
新陳代謝とそれを担っているミトコンドリアの重要性を免疫学の立場から説く。それと同時に現代医療が抱える問題点を暴露。鍼灸指圧師・柔道整復師など代替医療に取り組む人たちに超おススメ! |
免疫学の威力 (著)安保徹 (出版)悠飛社 |
(推薦)宮古島院長/(有)体の修理社代表 小林
免疫学のしくみや内容だけでなく、免疫学的発想とはどんなものかを分かり易く解説。現代医学を痛烈に批判しながらも、なぜ現代医学がダメなのか論理的に述べている。東洋医学を目指している人あるいはそれに従事している関係者は必読! |
クスリをいっさい使わないで病気を治す本 (著)森下 敬一 (出版)三笠書房 |
(推薦)千川店スタッフ 木村
一度この本を読んで、「病気とは何か。病気を治す本当の治療法とは何か。」を学んで頂きたい。クスリを使う事が以下に無意味で危険か。そして、各症状の本当の原因と治療法が書かれた貴重な一冊です。「食べ物こそ健康の根源。」をこの本では一番訴えています。らくらく堂が訴えたいと思っているのもこれなのです。是非、一度お読みいただけたらと思います。あなたの抱えている症状に有効な食事療法もこの本には載っているはずです。
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免疫学問答 (著)安保 徹・無能唱元 (出版)河出書房新社 |
(推薦)東田端店院長 前田 / 千川店スタッフ 木村
本来、人間は病気を自分で治す力(自然治癒力)を持っています。その大きな役割を果たす物の一つが「免疫」です。この本は、著者二人によって会話形式で書かれていて非常にわかりやすく、免疫学の基礎・病気への心構えと向かい合い方・生きてく上での健全な体と心のあり方・ガンについて等が書かれています。
この本を読んであなたの免疫力を高め、この本でも言っている「いつもニコニコ副交感」を目指しましょう。
(推薦)東田端店 児矢野
専門家と素人との対話形式で無理なく知識を得られます。体のことに対して不安を抱えている人、必読ですよ! |
薬のいちばん大事な話 (著)別府 宏国 (出版)KAWADE夢新書 |
(推薦)千川店スタッフ 二宮
皆さんが病気を治す為に日々飲んでる薬。あなたはその実態を知ってますか?
この本には薬がどのように作られるか、薬の副作用・危険性が書いてあります。
何も知らないまま薬を飲み、命を削っていることに気付くでしょう。あなたの命を延ばすも縮めるもあなた次第です。 |
どんな病気も「温めれば治る!」 (著)石原 結實 (出版)ワニ文庫 |
(推薦)千川店スタッフ 二宮
“冷えは万病のもと”とよく聞くけど、実際に身体にどんな症状が起きているのか分からないことが多く、原因には食べ過ぎ・塩分制限の悪影響・運動不足・シャワー入浴等が上げられます。私も手足の冷えがヒドイ方でしたが、良く噛んで少食にしたら以前より体の冷えが無くなってきました。この本を読んで納得した事・気付いた事がたくさんありました。 |
色の心理をかしこく活かす方法 (著)重田 紬美子 (出版)河出書房新社 |
(推薦)千川店スタッフ 二宮
緑は「調整」「バランス」の色であり肉体・心理状態・人間関係にも同様の効果があるという事。様々な神経性の症状に効果が現れやすいという特性があるという事など、色からパワーをもらい、心と身体に影響を与えているというにであれば上手に色の深層心理を使って心地よい空間を作りたいです。 |
冷え取り健康法 (著)高野 泰樹 (出版)健康ジャーナル社 |
(推薦)千川店院長 中村
冷えは血の流れの滞らせ、取り込んでしまった有害物質を排出しきれないばかりか、活性酸素を大量に発生させ、病気になりやすい体をつくってしまいます。
しかし、人間には、環境や体の事情が変わると、それに合わせて状態を変化させるという「自然治癒力」が備わっています。自然治癒力を発揮させるには、体中の「酵素」に十分な働きをしてもらわなくてはならないのですが、最近問題になっている低体温の人たちは、冷えによって、この自然治癒力さえも奪われてしまっているというわけです。有害物質も活性酸素も、またウイルスや細菌も、体の冷えを取ることですみやかに体外に排出する、これが病気から身を守る手段、ということがわかると思います。
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粗食のすすめ 実践マニュアル (著)幕内 秀夫 (出版)東洋経済新報社 |
(推薦)千川店院長 中村
日本の伝統的な食事は、野菜たっぷりの煮物や魚料理など、栄養のバランスに優れています。 そして、長い年月で培われてきた料理は、日本人の体質に
合ったものであり、特に長寿の人が伝統的な食事を好んでいることからも、日本の伝統的な食事は長寿食といえるでしょう。 「何を」・「どのように(料理)して」・「どのように」食べるかを判断するためにも、食に関する知識を学ぶことは重要だと思います。 |
玄米食のすすめ (著)櫻木 健古 (出版)風媒社 |
(推薦)千川店院長 中村
玄米には、人体に必要な栄養素全てがバランス良く含まれています。
病気の8割は食べものが原因ともいわれているようです。健康を保つためには、一物全体食(生命のあるものの全体をたべること)が必要と江戸時代からの食養学でいわれております。玄米を土に蒔くと芽がでてきます。この1粒の種から稔った穂には約4000粒ものコメ粒がつきます。穀物の中では最高の生命力を持っています。また、玄米には体内に入った有毒物(農薬・重金属・ダイオキシン他)を排出する優れた作用もあります。1日一杯の玄米ご飯から始められることをお勧めします。この一杯の玄米食でも確実に体調の変化を感じることができます。玄米食と向き合うことが、つまり病気や健康と向き合うことにつながります。
若い時から玄米食をお勧めします。 |
私は薬に殺される (著)福田 実 (出版)幻冬舎 |
(推薦)千川店院長 中村
これほど医療過誤被害者の気持ちを代弁する本はないだろう。医療ミスに遭うとそれまでの態度が一変し、中には暴言を吐く者もいる。医療過誤に遭った者、またはそうでなくとも、未だ病名が分からずたらい回しにされている患者ならこの本に書かれている対応は経験したことはあるのではないか。自分が医療ミスに遭ったらこのようなことが待ち受けているのだ、という思いで読み進んでいただければと思う。
(推薦)東田端店 原田
医療過誤は誰の身にも降りかかる可能性があります。みんなが興味を持つべきことがこの本に書いてあります。目をそらさずに読んでみてください。
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中国医学で病気を治す (著)小高 修司 (出版)講談社 |
(推薦)蒲生店副院長 小川
数千年の歴史を持つ、中国医学は、日々環境が変化する現代人にも効果があるのか?環境は変われども、人間が、本来持っている自然治癒力を高め、効果を発揮できる。その方法が、過去の経験を基に記された本。 |
食養生「体によい本」 (著)菅沼 栄 (出版)PHP研究所 |
(推薦)蒲生店副院長 小川
食品には、旬のものがある。また、東洋医学に基づく味の種類、性質がある。その食品のもつ特性を理解し、摂取すれば、健康でいられる、健康になれる。食によって、養生できる。そんな食品について書いてある本。 |
温泉療法 (著)奥原 英二 (出版)秋田魁新報社 |
(推薦)蒲生店副院長 小川
日本は、世界一の温泉国ではあるが、病気治療のための温泉利用は極めて不十分である。温泉とは何か、湯治治療とはどのように行っていけばよいか、秋田県の温泉を例に書いてある本。 |
アトピーが苦にならなくなる本 (著)金 敦子 (出版)学陽書房 |
(推薦)蒲生店スタッフ 小古間
アトピーの子供をもつ母親の体験が多く書かれています。また、食事が大変重要であることを伝えています。アトピーをお持ちの方、その家族の方の、参考になる本だとおもいます。 |
今日からできるアトピッ子料理 (著)千葉 友幸・橋本 宏一
(編著)食物アレルギーの子を持つ親の会料理スタッフ (出版)芽ばえ社
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(推薦)蒲生店スタッフ 小古間
アトピーの為に、食品に限定ができてしまう方、食べられない食物の代わりになるものや、レシピ(絵)が、わかりやすく、数多く載せられている本です。 |
ホメオパシーinJapan (著)由井 寅子 (出版)ホメオパシー出版 |
(推薦)東田端店院長 前田
病気のメカニズムとその治し方が理解できます。一般の方(医療従事者以外)にもわかりやすく説明してあります。 |
予防接種は果たして有効か? (著)トレバー・ガン (出版)ホメオパシー出版 |
(推薦)東田端店院長 前田
予防接種って必要なもの?読み終わると常識だと思っていたことが覆されるかもしれません。 |
未来免疫学 (著)安保 徹 (出版)インターメディカル |
(推薦)東田端店院長 前田
人はなぜ気分や体調がコロコロかわるのか?自律神経ってなんだ?
そんな疑問に答えてくれる一冊です。 |
「うつ」かもしれないと思ったら読む本 (著)鴨下 一郎 (出版)新講社 |
(推薦)東田端店院長 前田
増えている「うつ」といわれた人、自分で思っている人。周りにそんな人がいたらこの本を読んだ貴方が救ってあげてください。 |
ユダヤ人 大富豪の教え (著)本田 健 (出版)大和書房 |
(推薦)東田端店院長 前田
精神論じゃないけれど幸せって確かにこうだと感じる一冊です。みんながこういう風に生きていけたら治療院や病院が減るだろうな。 |
忘れられないサービスをしよう (著)石黒 謙一 (出版)同文館出版 |
(推薦)東田端店院長 前田
私はサービス業じゃありませんが治療を通して人と接すること、人の気持を理解することについて参考になりました。同業者の方にも読んで欲しいですね。 |
医者が患者をだますとき (著)ロバート・メンデルソン |
(推薦)蒲生店院長 岡戸
現代医学の問題点・矛盾を現場の医師が語った暴露本です。たいていの医者がこの本のとおり。 |
パパラギ (編集)エーリッヒ ショイルマン (構成・絵)和田 誠 |
(推薦)蒲生店院長 岡戸
自然の体や物のあり方を考えさせられる。 |
海馬 脳はつかれない (著)池谷裕二・糸井重里 (出版)朝日出版社 |
(推薦)東田端店 原田
脳がどのような働きをしているか、どう使うと効率よく使えるかなど一般のひとでもわかりやすく会話形式で話しがすすめられていくのでとても読みやすいです。 |
アメリカインディアンの教え (著)加藤諦三 (出版)扶桑社 |
(推薦)東田端店 古川
現在、子供の犯罪が増えている中、親としての教育の仕方がわからない方、今まさに子育てに取り組んでいるお父さんお母さん。本当の「子育て」のあり方に触れてみてください。 |
ガンは自分で治せる (著)安保徹 (出版)マキノ出版 |
(推薦)東田端店 古川
自分はガンではないか?と思っている人やガンを宣告された人の道を照らしてくれます。御家族がガンと闘っている人にも読んでいただきたい書籍です。 |
パーキンソン病を治す本 (著)安保徹 (出版)マキノ出版 |
(推薦)東田端店 田山
よく聞くけど一体どんな病気なんだろう?この本を読んで難病とされているパーキンソン病の仕組みと治療法がよくわかりました。 |
浄血すればガンは治る! (著)森下敬一 (出版)白亜書房 |
(推薦)東田端店 田山
病気と向き合う一つの指標としてこの本をお勧めします。 |
腰痛を治す操体法 (著)金井聖徳 (出版)健康双書 |
(推薦)東田端店 児矢野
どのタイプの腰痛なのか自己判断できる見やすい本です。人の手が借りられないとき便利。 |
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